【Art of 魔法同盟】2021年1月のボスイベントのタスク解説

概要:1月のボスイベントのタスクを解説しています。

イベント内容

日時:20日(水)午前4時〜22日(金)午前4時

概要:戦闘スキルを磨き、古代ハンガリーのホーンテールに対抗する準備をしてください。

特徴

  • DADA本の報酬等のあるタスクがあります。
  • 奮起薬(いずれも)と頭冴え薬がマスターノートを使うと作成時間が50%短縮されます。
  • 森の部屋IV以上のチャレンジで各系統のファウンダブルが必ず獲得できます。また、XP、チャレンジXP,呪文エネルギーが増加して獲得できます。
  • 食べられる闇の印を含む無料のボススターターキットがあります。忘れずに獲得して下さい。

参考:今回、魔法薬の作成時間の短縮がありますが、これは「イベントの開催時間中に、大釜の作成予約に入れた場合」です。従って、イベント開始前に作成予約に並べたものは、イベント開始してから作成が始まっても、作成時間は短縮されません。逆に、イベント終了直前に作成予約に並べたものは、イベント終了後に作成が始まっても、作成時間が短縮されます。ご注意ください。

より頻繁に出現するもの

  • 古代のハンガリーホーンテール:増加
  • ドラコ・マルフォイ:若干増加
  • フェンリール・グレーバック:若干増加

※頭冴え薬の材料が普段より多く出ます。

古代のハンガリーホーンテールの攻略法

  • 上の図は狙いを定める位置を示しています。ちょうど心臓の位置と思えば良いかもしれません。左は狙いが現れた瞬間です。羽ばたきとともに斜め右に下がって行き、中央図が一番下の位置です。左はまた上に戻ったところです。右よりも小さくなり、この点で消えます。
  • 上の図は、先の2枚を合成して狙う場所を赤丸で示したものです。
  • 攻略法は、この軌跡を覚えておいて、①から②に移動した一瞬止まり、そして、①に上がるので、止まって上がる時が狙いやすいと思います。この時に上手く追随して下さい。
  • 魔法薬を使うかは、各自の判断ですが、私は疲れるので、強烈な奮起薬と頭冴え薬を使って、出来るだけ早く片付けることにしています。
  • イベント中はたくさん現れるので、疲れないように、また、薬がなくならないようにしながら、ホーンテールをイメージ登録したら、後は前2体でプレステージすれば、楽にDADA本が獲得できるのではないでしょうか?参考にして下さい。

タスク

チャレンジで35体の敵を倒す強い奮起薬 2
頭冴え薬のギフトを2つ見つける頭冴え薬 1
食べられる闇の印を1つ使うアルマジロの胆汁 1
チャレンジXPを1500獲得食べられる闇の印 1
ボスとの戦いでいずれかの奮起薬を7つ使う呪文エネルギー
ボスとの戦いで頭冴え薬を3つ使う治療薬 4
ボスに20000ダメージを与えるDADA本 1冊
ハンガリー・ホーンテールの登録簿に15のイメージを登録DADA本 2冊

参考:

  • 食べられる闇の印は、無料のストアパックに1つあります。それを使って下さい。
  • 前回、頭冴え薬のギフトが獲得できずにタスクを完了できなかった方がいましたが、今回は十分に獲得できる模様です。なお、頭冴え薬のギフトは温室か、チャレンジの対戦で獲得できます。
  • 今回「魔法使いチャレンジで魔法薬を使用」というタスクがありますが、チャレンジで新しく魔法薬を使った時にカウントされます。マップの痕跡に対して用いた奮起薬などの魔法薬の残り回数を砦に持ち越して使用しても、カウントされませんので、ご注意ください。
  • 「ボスに2万ダメージを与える」タスクがあります。ホーンテールの3体合計で5243ダメージです。4回で完了ですので、比較的簡単です。なお、マルフォイ3体は約3000、グレーバック3体は約4000です。
  • また、ボスの登録簿への登録は、3体を倒すと3から5のイメージが登録できます。従って、最大でも5回で15のイメージが登録できますので、心配は要りません。

ボスとの対戦でボスを登録してしまえばボスを倒さなくても、前の2体まで倒せばプレステージできることがわかりました。ホーンテールを倒すのは疲れ、また、薬もたくさん必要になります。上手く対応して、楽に早くDADA本を集めて下さい!詳しくは、次を参照して下さい。

完了報酬

  • DADA本 5冊
  • 食べられる闇の印 1
  • 60 ゴールド
  • 500XP
  • 呪文エネルギー 30

留意事項

  • 事前の準備事項はありません。奮起薬を今から作成しておくことと材料を準備しておくほうが良いでしょう。
  • 注意事項もありません。

新戦闘システム「ボス」について、分かっていることをまとめています。次を参照して下さい。

小休止:お疲れ様でした!このブログの作成者は、実は幾何学アーティストです。よろしければ、私の素顔も覗いてみて下さい!

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